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「カフェオレ・ライター〜誰も書かなかった映画レビュー〜」は、映画、漫画、ゲームから、管理人の私生活に至るまで、独自の視点で紹介するレビューサイトです。(基本的にネタバレ有)

【9月15日】

そろそろ最強の帯を決めようか(レビュー)



前回の更新から5ヶ月……予想以上に期間が空いてしまったことで、たくさんの方から激励、お叱り、不安のメールなどをいただきました。

でも、

もう男に興味がなくなってしまったのですか?

この言い方だと激しく誤解を招くから! 日本語って難しいから! 気をつけて!


いやまあ、僕が帯レビューに飽きたとかそういうのではなくて、毎回帯を紹介していくというスタイルがさすがにマンネリ化していないか、と。むしろ皆さんに飽きられるんじゃないかというところが不安だったわけです。

とはいえ、たくさんのメールをいただき続けているのも事実……。

このレビューを始めたときは、まさかこれほどまでに皆さんが帯に興味を示されるとは思ってもみませんでした。


さて、そろそろ皆さんも気になっていることがあるのではないでしょうか。

そう、それは……。

「結局、最強の帯ってどれなのよ?」

ということです。

レビューを始めてから1年以上。


そろそろ、みんなで最強の帯を決めてもいいんじゃないかな?


……今回、投票で公平に最強の帯を決めるために、アンケートシステムを用意しました。

ちょうど今回は当サイト6周年を記念してラジオを行っていることもあり、このラジオの期間内の投票で最強の帯を決定したいと思います。

投票は基本的には一人一票ですが、1時間経つと再投票が可能になるので、ひとつの帯に複数回投票するもよし、複数の帯に投票するもよし。

皆さんの、帯への想いを自由にぶつけてください。


果たして(暫定1位の)エクスカリバーを超えるのは……!?

※終了しました。

……並べると改めてすごいな……。



[ ここから追記 ]

アンケートへの投票ありがとうございました!

おかげさまでたくさんの投票をいただけました。

結果発表したいと思います。



第3位・・・教官、僕ーーバックも上手いんですよ・・・?

70票入りました!
いただいたコメントから最新の10個をご紹介します(最新のコメントを編集無しで並べましたので内容の重複などはご了承ください)。

●上手いこと言ってますよね☆
●(ある意味)ウマイ!座布団一枚(^0^)ノ◇
●バナナに負るな!!
●一見普通?の台詞なところがいいですね
●うまいこと言ったつもりなんだろうなぁ・・・
●これ、イイ!
●これではじめて笑いました
●バナナに負けるな!
●マルコさんの突っ込みも相当印象に残っています!
●いや、これは最強でしょう(笑)


そして……

第2位・・・バナナはおけつに入りますか(はい、2本です)

260票入りました!
いただいたコメントから最新の10個をご紹介します(最新のコメントを編集無しで並べましたので内容の重複などはご了承ください)。

●天才の仕事だ
●エクスカリバーに勝てるのはこいつしかいない!!
●3本入れたらつぶれちゃうなww
●インパクトが・・・
●bananaha
●入ってしまえ
●問いかけに即答。グッとキます!
●いろいろ迷いましたがこれで!
●ちなみにオクチにも入るとですよ
●どんだけ?


そして栄光の第1位は……!

第1位・・・そう・・・。そのまま飲みこんで。僕のエクスカリバー・・・

なんと488票を集め、堂々の第1位! さすがの実力を見せ付けましたね! このインパクトには誰も勝てません。前評判通りの圧勝でした。前評判って、あくまで僕の中での前評判なんですけどね!

いただいたコメントから最新の10個をご紹介します(最新のコメントを編集無しで並べましたので内容の重複などはご了承ください)。

●最後の朗読で決定。
●祝1位★マルコさんの掠れ声にやられました。
●BL以外でもエクス…は聞けるシーンが思いつかない。
●とりあえずこれかと
●インパクトがあって帯としての役目を果たしている
●衝撃が強すぎる
●エクスカリバーが強烈過ぎて他が霞んでしまう
●そう・・・。そのまま飲みこんで。僕のアバ茶・・・
●最強を名乗るにふさわしいと思いますw
●エクスカリバーという単語が強烈に印象に残った…。


その他の帯のコメントについては、上記の投票窓から「投票結果」をクリックし、「コメントを見る」というタブをクリックするとご覧いただけます。


さて、いかがだったでしょうか、今回の最強の帯決定戦。

サイト6周年の記念ラジオに合わせて投票ということで、ライブ感を楽しんでいただけたなら幸いです。

これにて帯レビューは第一部完。

「帯」という付属品にも無限の世界が広がっていることを、僕自身が実感できました。

次回からは第二部。また別の趣向を取り入れながら展開できたらと思います。




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